なぜ、GoogleやAmazonは屋外広告を出すのか。
Googleの有名な謎の広告看板をネットの情報などで見かけたことはありませんか? 数式を使っての人材募集広告。この問題を解くことができた人が採用サイトに辿り着くことができるというものです。そして、この広告はユニークな広告だと言うことで、多数のメディアに取り上げられたそうです。話題作りとしては最高のヒットですね。 当たり前のことですが、重要なこと。リアル空間にこそ、ネットへの入口が存在しているのです
Googleの有名な謎の広告看板をネットの情報などで見かけたことはありませんか? 数式を使っての人材募集広告。この問題を解くことができた人が採用サイトに辿り着くことができるというものです。そして、この広告はユニークな広告だと言うことで、多数のメディアに取り上げられたそうです。話題作りとしては最高のヒットですね。 当たり前のことですが、重要なこと。リアル空間にこそ、ネットへの入口が存在しているのです
トリック3Dアート(トリックアート)の仕事を毎月のように手がけておりますが、 先日、adidas様のトリック3Dアート(トリックアート)をお手伝いさせていただきました。 そうしたら、なんと嬉しい報告をいただきました。 JR東日本企画の主催するTAA(交通広告グランプリ)2024にて、空間プロデュース部門 最優秀部門賞を受賞したと お取り引き様よりご連絡をいただきました。 アワードを受賞した写真は、
『オモウマい店』というテレビ番組を見たことがありますか。私は、仕事を終えて家に帰った時に、テレビを見るとこの番組にチャンネルが合っていることが多く、ウマい!安い!おもしろい!店を思わずみてしまいます。 番組のHPを検索したことがあるのですが、こんな文章がありました。 まだ見ぬ『オモウマい店』を求め、スタッフが日本中を大捜索! オモウマい店( https://www.ctv.co.jp/omouma
看板デザイン・アイデアラボで最も人気がある商品は、トリックアートです。 日本全国にトリックアートを手掛けることができる会社は、私が調べた限り約九社くらいでした。看板デザイン・アイデアラボはそのうちの一社です。 そして、各社、それぞれ特長がありますが、看板デザイン・アイデアラボが得意とするのは、企業様向けの商用のトリックアートです。 主に写真撮影を目的としたトリックアートを作ることができます。 人間
インターネットが生まれたのは、1969年10月29日と言われています。 今は、2024年なので、約55年前。ある意味ではまだたったの約55年。インターネットがなかった頃は、タウンページが分厚かったですね。ぐるなびも食べログもなかった。食べログができたのは2008年。X(旧Twitter)やFacebookが日本に来たのは2007年だから、約17年前です。 インターネットがなかった時代
前回は、ペルソナの話をしましたね。その前は、メリットとベネフィットの話。過去の記事も読めるので、ぜひ、読んでみてください。 ペルソナについて https://trickart-japan.com/cwp/news/post-51815/ メリットとベネフィットについて https://trickart-japan.com/cwp
平素より大変お世話になっております。 今年はひときわ厳しい猛暑ですが、皆さま障りなくお過ごしでしょうか。新型コロナウイルスなども流行していますので、くれぐれもご自愛下さいませ。 さて、弊社では誠に勝手ながら夏季休業日を下記の通りとさせていただきますので、ご案内申し上げます。 【夏季休業日】8月10日(土)〜8月18日(日) 休業期間中にお問い合わせフォームおよびメール・SNSよりご連絡いただいたお
前回のブログでは、ベネフィットのお話をしました。今回は、ペルソナについて、お話をしたいと思います。看板作るのにペルソナなんて必要なの?そう思われるかもしれませんが、重要なんです。 ペルソナとは、「商品・サービスを購入、利用してくれるユーザー像」のことです。 ビジネスの鉄則は、「欲しい人に欲しいものを売る」です。 そのためには、お店で言えば、自分のお店に来てくれる理想のお客様像を明確にしておく必要が
今日からブログを書いていきます。 早速なのですが、自己紹介させてください。看板デザイン・アイデアラボの高橋芳文です。 看板の仕事歴は、長くて、36年目。1968年生まれ56歳の屋外広告士です。元々は、興和サインという看板屋を営んでいたのですが、コロナ禍以後、紆余曲折を経て2024年4月から看板デザイン・アイデアラボ [有限会社ケー・エス・ピー] にお世話になり、入社しました。得意な仕事は、個人店の