タイ料理店Sol Bangkok様の欄間看板とメニュー看板

以前看板を製作させていただいた『Sol Tokyo』様の姉妹店『Sol Bangkok』様の看板を製作させていただきました。 今回は居抜きの店舗にもともとあるサインの張り替えと、メニューの看板の製作の依頼でした。 ●Sol Tokyo様の看板はこちら● https://trickart-japan.com/cwp/signboard-examples/dietary/sol%E3%80%80tok

お肉のお店 和幻様の袖看板とスタンド看板

初台にOPENしたお肉のお店「和幻」さまのサインを製作させていただきました。 既存の袖看板とスタンド看板を活かし 表示面のみデザインし、出力シートを貼り換えました。 看板デザインのキーワードは「シンプル・分かりやすさ」 「極力シンプルにわかりやすく」をキーワードにデザインを進め 数種類の書体の中から、柔らかな書体で読みやすい丸ゴシックに決定しました。 お肉とともにワインも提供するお店のため ベース

おいっちゃ様のLED電飾看板

4月7日に久我山にOPENされた和食居酒屋「おいっちゃ」様の LEDオリジナルサインを制作させていただきました。 こちらは「一級建築士事務所 松岡佑樹建築設計事務所」様からのご依頼で 丸型のLEDサインを制作したいとのことで、既製品とオリジナルの2種類をご提案させていただきました。 ●既製品サインとオリジナルサイン 既製品とオリジナルサイン、それぞれのメリット、デメリットを資料とともに 説明させて

BALLE BALLE様のアクリル切り文字看板

世田谷線の上町近くにOPENするドーナツ屋さん BALLE BALLE 様の看板製作をさせていただきました。 入口上部にあるシャッターBOXを使って らんまサインを設置しました。 まずはアルミ複合板に白シートを貼り込んだものをビスで固定。 そこに黒マット5mmのアクリル切り文字を貼り付けました。 文字の設置場所はオーナー様に通りから確認してもらい 細かな位置を決めて設置してあります。 ドーナツを連

リズ様の欄間看板

JR東中野駅の近くにあるおでんとカラオケの居酒屋「リズ」様の看板を製作いたしました。 既存のサインが劣化してしまい、電気がつかなくなったので新しく変えて欲しいとのご依頼でした。 電飾にしないでスポットで照らす形が良いとのことでしたので、既存のものは撤去して新たにペラ看板を取り付ける形になりました。 ピンク映画界の巨匠・小林悟監督ゆかりのお店ということと、別の場所に設置している看板にあわせたいという

炭火焼き鳥ちゃーりー 様の欄間看板と袖看板

西荻窪にある「炭火焼き鳥ちゃーりー」様の 看板制作をさせていただきました。 JRの高架下にある店舗のため、 作業を行う前に作業申請書類などを提出してからの施工となりました。 看板はアルミ複合板にインクジェット出力を貼った 「ペラ看板」がメインで、既存の「袖看板」もデザイン変更しました。 今回、施工に一番苦労したのは、らんまの上に設置した天吊りスポットライトです。 天板が薄く脆いため、ボードアンカー

中華食堂 悟楼様の欄間看板

埼玉県の草加市に新規オープンされた 中華食堂 悟楼さまのサインを制作させていただきました。 娘さんが書いた「悟楼」の文字を トレースして店名に使いました。 中華屋さんのラーメンといえばこのグルグルを連想するため 装飾として周りに配置してあります。 シャッターBOXにはメインの料理名を表記。 シンプルで遠くからでも目立つ看板になりました。         &n

Lounge和様

恵比寿にある飲食店『Lounge和』様の入り口のサインを製作いたしました。 地下一階で経営されている『鮨屋小野』様の店主が営業をしており、今までは看板を出していなかったがもう少し入りやすいようにしてほしいというご要望でした。 地下はほぼ一見さんは入らない店舗だったため、ラウンジの方は店主やお店の印象がわかるもので入りやすく、なおかつ雰囲気を壊さないものでご提案させていただきました。 ベースはスチー

タッカンマリ食堂様の電飾看板

11月より新大久保で新規開店した韓国料理店『タッカンマリ食堂』様の電飾看板を製作・設置いたしました。 夜間でも目立つ電飾看板かチャンネル文字にして欲しいというご要望で、今回は電飾看板の仕様になりました。 上記でも記載した通り、ペラ看板やパネル看板とは違い本体が発光するので夜間でも文字が見やすいのが電飾看板の特徴です。 今回はお客様にデータをご支給いただき、レイアウトと製作を行いました。 インクジェ

エピローグ8様の欄間看板

中落合にあるエピローグ8様の看板をデザイン制作させていただきました。 お客様から手書きのラフ案をいただき、 それを元にデザインしていきました。 店舗上部に設置する「らんま看板」と 入り口にかける「のれん」が一体となったデザインのため 現場スタッフによる現場調査を細かく行い、 スポットライトの位置などを移動させるなどして、 デザインが一体となる位置を細かく調整しました。 また2つの看板の素材が違うた