屋内サイン

paddle様

paddle様は、さまざまなメディアの広告の企画・制作、映画・テレビ番組・映像の企画、制作と販売を手掛ける企業です。 同社のエントランスのサインとミーティングルームのドアシートを、当社で施工させていただきました。 今回はお客様から支給されたデザインの通りに製作・施工しました。このデザインがすばらしかったです! ミーティングルームのドアに、「001」「002」「003」の数字をシート貼りしました。数

屋外広告

縄時食品株式会社様

今回は「縄時食品株式会社」様の案件を紹介します。オフィス看板とポストサインの取り付けを行いました。   オフィス看板はステンレス製の板にダイナカルシートで作った文字を貼り付けて製作してあります。どちらも屋外にも使用できる材料です。 通常このようなオフィス看板はネジを使用して壁面に設置しますが今回は撤去しても壁が元通りになるよう跡や傷をつけないようにとの要望でした。 そこでネジは使わず壁には予め糊残

オフィスサイン

株式会社オクルトノボル様

  今回は「株式会社オクルトノボル」様の案件を紹介します。東池袋のオフィスの入り口にシートを貼って欲しいとの要望でした。 表札は既に付いているものをそのまま利用するため、古いシートがそのまま付いており、それがきれいに剥がれるかどうかは現場で確かめる必要がありました。 今回はきれいに剥がすことができないとわかったため、上から隠すようにシートを貼ることとなりました。古いシートを無理に剥がそう

看板取り替え

ゼットコーポレーション

今回は「ゼットコーポレーション」様の案件を紹介します。壁面に取り付けられた電飾看板のアクリルの取り付けを行いました。 今回の電飾看板は元々使用されていた電飾看板に新しいアクリルの看板を取り付けることとなりました。 そのため電飾看板の本体はすでに設置済みの状態で、作業内容としては使われていないアクリルを外して、新しいアクリルをはめ込むだけであり、社内で完成させたものを現場に持っていく形となりました。

3Dアート

株式会社原町サイン様

  8月30日(木)~9月1日(土)で開催されたサインアンドディスプレイショウ2018で株式会社原町サイン様の出展ブースに展示されるトリック3Dアートのデザインを製作いたしました。 今回のトリック3Dアートは壁床タイプで、ある一箇所からみる場合のみ絵がまっすぐに見える仕様になっています。 原町サイン様のブースが、和をモチーフにしたブースだったため、井戸から出てくる幽霊というちょっぴり怖い

再利用

医療法人団 福寿会様

今回は「医療法人団 福寿会」様の案件を紹介します。入り口看板を新たに入れ替えて、ドアのガラスにもシートを貼って欲しいとの案件でした。   入り口の上部と横にある看板は以前この建物を使用していたお店が使用していたもので、元々建物に備え付けてあった看板でした。今回はその看板をそのまま利用して、新しいサインを付け替えることとなりました。 幅が入り口全体ぐらいある大きな看板ですが、板は枠ごとに分かれている

屋内広告

#ダウジングのイベント看板

イベント看板作ります。 最近、看板デザイン・アイデアラボには、イベント看板の問い合わせもが多いです。 今回作らせていただいたのは、#ダウジングのイベント看板です。     撮影スポットになります。写真に写っているのは、日本ダウジング協会の 会長の加藤展生さん。     #ダウジングの文字がある位置からみると浮かびあがって見えます。    

自立式電飾看板

東京シティ競馬様

東京・品川の東京シティ競馬(大井競馬場)様に「マトメーター」を納品させていただきました。       「マトメーター」は、大井競馬場所属の的場文男騎手の勝利数を表示する看板です。 還暦を過ぎてもなお第一線で活躍する的場騎手が勝利を重ねるごとに、勝利数が更新されていきます。   「マトメーター」の企画は東京シティ競馬様と競馬情報サイト「netkeiba.com

出力印刷

ダウジング様

今回紹介するのは「ダウジング」様の案件です。イベント用の室内の壁に貼る為のフィルムを発送してほしいとの案件でした。 フィルムは柔軟性はありますが表面は固く、弾力のある素材となっています。 このフィルムに不透過の出力シートを貼り付けています。不透過であるため裏の模様が透けてしまう心配はありません。 こちらは裏の写真です。 裏には壁に設置するための両面テープを貼っておきました。普段当社がこのようなフィ

オフィスサイン

FUNエンターテイメント株式会社様

今回紹介するのは港区で経営されている。「FUNエンターテイメント株式会社」様の案件で製作した看板です。 社内にオフィスサインを取り付けてほしいとの要望でした。 今回取り付けたオフィスサインは白いアクリル製の切り文字となります。壁への接着は強力な両面テープによって固定しています。アクリルによる切り文字は細長い部分が多く折れやすいため、穴を開けたりしてネジで留めるといった固定方法は難しいです。代わりに