株式会社ROOTS様
江東区で経営されている「株式会社ROOTS」様の案件です。店頭に外照式のエコサインパネルの看板を取り付けてほしいとの要望でした。 当社ではアルミニウムの角パイプで骨組みを作った看板をエコサインパネルと呼んでいます。このエコサインパネルは骨がある分厚みがあり、頑丈で曲がりにくいことが特徴となっています。 また使う材料はアルミのため、金属製の看板としては比較的軽く、錆の心配もほとんどありません。 外照
江東区で経営されている「株式会社ROOTS」様の案件です。店頭に外照式のエコサインパネルの看板を取り付けてほしいとの要望でした。 当社ではアルミニウムの角パイプで骨組みを作った看板をエコサインパネルと呼んでいます。このエコサインパネルは骨がある分厚みがあり、頑丈で曲がりにくいことが特徴となっています。 また使う材料はアルミのため、金属製の看板としては比較的軽く、錆の心配もほとんどありません。 外照
地下鉄丸ノ内線「中野新橋駅」近くの「中華そば 一富士」様の看板を施工しました。 お店の隣にある月極駐車場に看板の枠が設置されており(看板の枠は当社の施工ではありません)、ここにサイズ縦1m×横2mのインクジェット出力シートを貼りました。 このような作業に当社は慣れているのでまったく問題ないのですが、問題だったのは看板のアルミ複合板に貼られたままになっていた保護ビニールで
港区芝の業務用食肉卸・株式会社藤川様の看板のリニューアルを手掛けました。 同社は、昭和の駅看板を模したユニークな看板を社屋の前に掲げています。 私は10年くらい前にこの看板を見かけて、「面白い!」と思って写真を撮ったことがありました。巡り巡って10年後に当社がリニューアルのお仕事をいただくことができ、看板がもたらす不思議なご縁を感じます。 下の写真がリニューアル前の時の
「カブキ屋」様の案件です。スタンド看板と壁面看板の2種類をカブキ屋の看板にしてほしいとの要望でした。 スタンド看板は上下2つに分かれて表示できる電飾看板です。上下2つに分かれているのは、前に使っていた店舗がこのように使っていたためであるらしく、今回1つにまとめてしまうこともできましたが、お客様がそのままの形を生かしたいということで表裏上下の計4枚のアクリル看板を製作することにしました。 電飾看板
埼玉県の志木市で経営されている「篠原畳店」様の案件です。建物の外壁にペラ看板を付けたいとのことでしたが、取り付けはお客様の方でするということで、完成した看板を納品するという流れになりました。 当社ではアルミ複合版に出力シートを貼って作った看板をペラ看板と呼んでおり、今回製作する看板は長方形とひし形の2種類のペラ看板となりました。 デザインは畳屋さんらしく畳を思わせる絵柄となっています。端に付い
荻窪の方で経営をされている「かなめ整体院」様の案件です。店の正面にエコサインパネルの看板を取り付けてほしいとのことでした。 当社ではアルミの角パイプで骨組みを作った少し厚みのある看板をエコサインパネルと呼んでいます。 エコサインは骨がある為、骨のないペラ看板と比べて頑丈なことが特徴です。今回の取り付け場所は、取り付けられる壁よりも看板の方が上下のサイズが大きいため、上の部分は壁に接しない状態となっ
中野の方でこれからオープンを予定されている「ロヂウラ」様の案件です。ロヂウラ様がこれから使用する看板は、壁面看板、スタンド看板、表札と3種類ありましたが、何れもかつて別の店舗の看板として使用されていたもので、今回はそれを生かして新しくシートを貼り替えてほしいとの要望でした。 出力シートが板に貼り付けているタイプの看板は、今回のようにシートの部分だけを貼り換え、看板の部分を再利用するということもでき
八丁堀で経営されている「株式会社ブラザーフッド・アンド・カンパニー」様の案件です。屋内の窓ガラスにアクリル看板を貼り付けてほしいとのご要望でした。 写真中央上の白い看板が今回製作した看板です。 アクリル看板は電飾看板でよく見られる看板ですが、今回は電飾看板ではない為、あまり光を通さず、裏が透けにくい「骨白」という色のアクリルを使用しています。当社で最もよく使用しているアクリルは乳半色と呼ばれるもの
西新宿で経営されている「三ツ星不動産」様の案件です。ガラスに帯状のシートを張って欲しいという内容でした。 今回貼るガラスシートはお客様の要望で接着面の方に絵柄が印刷されている裏貼り用のシートを使いました。これは屋外に向けて絵柄を見せますが、シートは屋内に貼り付けるタイプとなっています。 この為、一見屋外広告のようですが、実際は屋内の広告物であり、日光は防げないものの、天候などの影響も大幅に減らすこ