屋外看板

ココサク英語塾様

京王線「幡ヶ谷」駅から徒歩8分ほどの商店街に立地する「ココサク英語塾」様のスタンド看板を作成しました。 大家さんの意向で壁面に看板を固定するのは不可であり、スタンド看板なら置いてもいいというスペースがあるので、そこに収まるサイズのスタンド看板をチョイスしてご提案しました。 お客様がもともとお持ちだったデザインに少し手を加えて文字情報を厳選し、画像データしかなかったイラストをaiデータ化して、看板用

オフィスサイン

株式会社オクルトノボル様

  今回は「株式会社オクルトノボル」様の案件を紹介します。東池袋のオフィスの入り口にシートを貼って欲しいとの要望でした。 表札は既に付いているものをそのまま利用するため、古いシートがそのまま付いており、それがきれいに剥がれるかどうかは現場で確かめる必要がありました。 今回はきれいに剥がすことができないとわかったため、上から隠すようにシートを貼ることとなりました。古いシートを無理に剥がそう

屋外広告

株式会社アークコア様

今回は「株式会社アークコア」様の案件を紹介します。ペラ看板と自立看板のリニューアルを行いました。   ペラ看板は3mm程の厚さの薄い看板で、今回は店頭の壁面に取り付けました。取り付ける場所は左の写真は板金、右の写真はコンクリートの壁に取り付けてあります。 設置面の材料によって取り付け方法は若干変わりますがどちらの面にもペラ看板を取り付けることができます。   こちらは店の前にある内照式の自立看板で

木製看板

リサイクル着物処 豆ぶどう様

高円寺でリニューアルオープンした「リサイクル着物処 豆ぶどう」様の木製スタンド看板を作成しました。 お客様から「木製のスタンド看板が欲しい」とのご要望を受けて、当社の「木製スタンド看板T型 小タイプ」をご提案したところご注文をいただけました。   今回は納期があまりなかったので、新規作成ではなく当社在庫品の塗装を直して出荷させていただきました。   両面にはアルミ複合板ペラ看板を張り付けています。

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きぬた歯科様のタヌキの造形スタンド看板

西八王子のきぬた歯科様に、立体造形付きのスタンド看板を納品しました。 院長先生から「スタンド看板が古くなってきたので交換したい」というお話を受けて、当社のほうから立体造形付きのスタンド看板をご提案させていただきました。 タヌキのマスコットのデザインデータはもともと2Dで作られていたので、当社にて立体のイラストを起しました。 造形は芯材を職人が手作業で成形して、外側をFRPでコーティングしています。

社名看板

一般社団法人PROsホールディングス様

今回は「一般社団法人PROsホールディングス」様の案件を紹介します。アクリルによる切り文字サインとガラスシートをエントランスに取り付けました。   切り文字はアクリル製で、裏には足があり壁から少し浮いた状態で設置されます。足は壁に穴を開けて差し込む形になるため、壁が穴を開けて良いものなのか素材と厚みに注意する必要があります。 アクリルによる切り文字はアクリルを文字の形に切り出しているため小さい文字

看板取り替え

ゼットコーポレーション

今回は「ゼットコーポレーション」様の案件を紹介します。壁面に取り付けられた電飾看板のアクリルの取り付けを行いました。 今回の電飾看板は元々使用されていた電飾看板に新しいアクリルの看板を取り付けることとなりました。 そのため電飾看板の本体はすでに設置済みの状態で、作業内容としては使われていないアクリルを外して、新しいアクリルをはめ込むだけであり、社内で完成させたものを現場に持っていく形となりました。

3Dアート

株式会社原町サイン様

  8月30日(木)~9月1日(土)で開催されたサインアンドディスプレイショウ2018で株式会社原町サイン様の出展ブースに展示されるトリック3Dアートのデザインを製作いたしました。 今回のトリック3Dアートは壁床タイプで、ある一箇所からみる場合のみ絵がまっすぐに見える仕様になっています。 原町サイン様のブースが、和をモチーフにしたブースだったため、井戸から出てくる幽霊というちょっぴり怖い

スナック看板

センジュ出版様

  元々は3Dプリンターで作られたミニチュアの看板でしたが、 九月に行われる創設記念のパーティーに設置したいというご要望で、スナック風のスタンド看板を作成いたしました。   スタンド看板はアクリルの成型板にダイナカルシートの切り文字を貼り付けて製作しています。 色数が少ない場合はインクジェット出力よりも格段に綺麗に仕上がります。 資料でいただいたミニチュアの看板に少しでもお色が

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西光寺様

台東区谷中の新義真言宗寺院・西光寺様に、ステンレス製の立て札を2台設置しました。 西光寺様は慶長8年(1603年)創建、慶安元年(1648年)に現在の地に移転した歴史あるお寺です。 仏像の由緒を記すための立て札がほしいと相談を受けて、本体はサビや経年劣化が起こりにくいステンレス製、表示面は屋外用のインクジェット出力シートとしました。 副住職さんから要望で、表示面の部分は屋根のような形状としました。