自立式電飾看板

東京シティ競馬様

東京・品川の東京シティ競馬(大井競馬場)様に「マトメーター」を納品させていただきました。       「マトメーター」は、大井競馬場所属の的場文男騎手の勝利数を表示する看板です。 還暦を過ぎてもなお第一線で活躍する的場騎手が勝利を重ねるごとに、勝利数が更新されていきます。   「マトメーター」の企画は東京シティ競馬様と競馬情報サイト「netkeiba.com

出力印刷

ダウジング様

今回紹介するのは「ダウジング」様の案件です。イベント用の室内の壁に貼る為のフィルムを発送してほしいとの案件でした。 フィルムは柔軟性はありますが表面は固く、弾力のある素材となっています。 このフィルムに不透過の出力シートを貼り付けています。不透過であるため裏の模様が透けてしまう心配はありません。 こちらは裏の写真です。 裏には壁に設置するための両面テープを貼っておきました。普段当社がこのようなフィ

出力シート

島法律事務所様

今回紹介するのは「島法律事務所」様の案件です。2種類のオフィスサインを設置してほしいとの要望でした。 こちらのオフィスサインは骨白色のアクリルに出力シートを貼り、その上から同じ大きさの透明のアクリルを被せて製作しました。 これによって出力シート自体は外には出ておらず、劣化のしにくい状態となっています。 また、透明なアクリルを使用していることで、オフィスサインらしい表面につやのある看板となります。

ペラ看板

グローバルキッズ様

今回紹介するのは「グローバルキッズ」様の案件です。ペラ看板とガラスサインを取り付けて欲しいとの要望でした。 ペラ看板とはアルミ複合版に出力シートを貼り付けて製作した3mm程の厚さの看板です。安価で大きさの割に軽く扱いやすいのが特徴となっています。 看板としては薄い方ですが壁面にぴったりくっつける場合はこれでも十分な強度が得られます。 今回はこのペラ看板を2階の高さのビルの壁面に設置しました。壁面へ

袖看板

かぶら屋 鴨居店様

今回紹介するのは鴨居にオープンした「かぶら屋」様の案件です。 かぶら屋様は以前から新たなチェーン店が出来る度に注文をしていただいており、今回もそうして要望を受けた案件になっています。 店頭看板と電飾の袖看板です。 店頭看板はトタンの板に店名を塗装したものにパイン材の枠を取り付けて製作しました。外からはほとんど見えませんが、裏には補強用のアルミ複合版の板が取り付けてあります。 袖看板はアクリルの板に

オフィス看板

RINATO様

今回紹介するのは「RINATO」様の案件で製作したオフィスサインです。製作した看板をお客様の元へ発送するといった形になりました。   製作したオフィス看板は透明色のアクリルにダイナカルシートの切り文字を貼り付けたものとなっています。 アクリルの透明色は非常に透明度が高く、壁の色そのまま映してしまいます。そのため看板を設置する際は看板の絵柄が壁の色に溶け込んでしまわないよう注意する必要があります。

チャンネル文字

エステティック銀座ミキシア

  エステティックサロンの「エステティック銀座ミキシア」様の店舗移転に際して、当社でサイン類の製作・施工を手がけました。   同店は銀座の外堀通り沿いのビルの5Fに入居しており、通りから目立つように窓の内側にチャンネル文字を設置しました。   文字のサイズは、一番大きい「MIKiSIA」の部分で縦460ミリほどです。   文字の内部には拡散レンズ付きのLED

アクリルサイン

株式会社AIメディカルサービス様

今回紹介するのは「株式会社AIメディカルサービス」様の案件で製作したオフィスサインです。製作した看板をお客様の元へ発送するといった形になりました。 透明のアクリルは非常に透明度が高いため、写真では白い場所に置いてあります・ オフィスサインは様々なタイプがありますが、今回は透明なアクリルにダイナカルシートで作った切り文字とロゴを貼り付けて製作しました。ダイナカルシートによる切り文字はシートに出力され

屋外看板

株式会社アプレックス様

今回紹介するのは「株式会社アプレックス」様の案件で製作した看板です。川崎西口のトランクルームに大きいペラ看板2枚と小さいペラ看板1枚と切り文字を取り付けてほしいとの要望でした。アプレックス様からは度々ペラ看板の依頼をいただいており、今回もそうして作ってきたものとほとんど同じタイプの看板を製作しました。   大きなペラ看板は店頭看板として使用するもので、2枚同じものを製作しました。当社ではアルミ複合

店頭看板

Oidon様

今回紹介するのは「Oidon」様の案件で製作した看板です。店頭にステンレスの切り文字を取り付けてほしいとの要望でした。 看板をライトで照らすなど、看板の外側から光を当てて明るくする手法を、看板自体が発光する内照式に対して”外照式”の看板と呼んでいます。店頭のサインは外照式の電飾サインでしたが、ライトは元々使用していたものを再利用して、照らされる部分に合わせてステンレスの切り文字を取り付けることとな