電飾看板

折戸皮フ科クリニック様

都営三田線・千石駅近くの「折戸皮膚フ科クリニック」様の袖看板を製作・施工しました。 同クリニックはビルの2階に入居しています。窓ガラスに院名を表示しているのですが、すぐ下の歩道を通行する方々からは見えずらかったので、より見やすい看板を設置したいとのことで当社にお話しをいただき、袖看板を取付けました。 袖看板のサイズはH1800ミリです。袖看板のブラケット(脚)の位置が既製品では対応できなかったので

壁面看板

Rock Space様

九段下駅から徒歩1分、指圧治療院「Rock Space」様の看板を作成しました。 同店が入居するビルの入口にもともと看板は付いているのですが、あまり目立たなかったため、追加で看板を取付けることになりました。 お客様は「モールディング」という材料を使って、看板の四方を囲みたいとのご要望でした。モールディングとは内装や家具などに使用され、「廻り縁」「巾木」「くり形」とも呼ばれる装飾が施された材料です。

電飾看板

焼きそバー キノコヤ様

西葛西の富士宮焼きそば専門店「焼きそバー キノコヤ」様のスタンド看板を製作しました。同店は美味しい焼きそばとお酒を、こじんまりとした店内でゆったりと楽しめる人気店です。 もともとランマ看板やノボリなどのサイン類はあったのですが、「少し離れた場所からも見えるように電飾のスタンド看板が欲しい」とのご相談を受けて、当社でデザインから作成しました。 ランマ看板にお店のロゴマークが表示されていますが、ロゴデ

ガラス広告

ヤマト運輸本郷センター様

今回は「ヤマト運輸本郷センター」様の案件を紹介します。入り口にガラスシートを貼り付けてほしいとの案件でした。 今回のシートは全てお客さんの方で用意がされており、現場に赴いた際にシートと貼り付け方法を指示した説明書を貰い、貼り作業を行うという流れとなりました。 こちらのロゴは出力シートを丸くカットしたものです。 白い文字は四角い透明シートに文字を印刷したものとなっています。緑の線は緑の細長いカッティ

屋外広告

縄時食品株式会社様

今回は「縄時食品株式会社」様の案件を紹介します。オフィス看板とポストサインの取り付けを行いました。   オフィス看板はステンレス製の板にダイナカルシートで作った文字を貼り付けて製作してあります。どちらも屋外にも使用できる材料です。 通常このようなオフィス看板はネジを使用して壁面に設置しますが今回は撤去しても壁が元通りになるよう跡や傷をつけないようにとの要望でした。 そこでネジは使わず壁には予め糊残

屋外看板

ココサク英語塾様

京王線「幡ヶ谷」駅から徒歩8分ほどの商店街に立地する「ココサク英語塾」様のスタンド看板を作成しました。 大家さんの意向で壁面に看板を固定するのは不可であり、スタンド看板なら置いてもいいというスペースがあるので、そこに収まるサイズのスタンド看板をチョイスしてご提案しました。 お客様がもともとお持ちだったデザインに少し手を加えて文字情報を厳選し、画像データしかなかったイラストをaiデータ化して、看板用

オフィスサイン

株式会社オクルトノボル様

  今回は「株式会社オクルトノボル」様の案件を紹介します。東池袋のオフィスの入り口にシートを貼って欲しいとの要望でした。 表札は既に付いているものをそのまま利用するため、古いシートがそのまま付いており、それがきれいに剥がれるかどうかは現場で確かめる必要がありました。 今回はきれいに剥がすことができないとわかったため、上から隠すようにシートを貼ることとなりました。古いシートを無理に剥がそう

屋外広告

株式会社アークコア様

今回は「株式会社アークコア」様の案件を紹介します。ペラ看板と自立看板のリニューアルを行いました。   ペラ看板は3mm程の厚さの薄い看板で、今回は店頭の壁面に取り付けました。取り付ける場所は左の写真は板金、右の写真はコンクリートの壁に取り付けてあります。 設置面の材料によって取り付け方法は若干変わりますがどちらの面にもペラ看板を取り付けることができます。   こちらは店の前にある内照式の自立看板で

木製看板

リサイクル着物処 豆ぶどう様

高円寺でリニューアルオープンした「リサイクル着物処 豆ぶどう」様の木製スタンド看板を作成しました。 お客様から「木製のスタンド看板が欲しい」とのご要望を受けて、当社の「木製スタンド看板T型 小タイプ」をご提案したところご注文をいただけました。   今回は納期があまりなかったので、新規作成ではなく当社在庫品の塗装を直して出荷させていただきました。   両面にはアルミ複合板ペラ看板を張り付けています。

屋外広告

きぬた歯科様のタヌキの造形スタンド看板

西八王子のきぬた歯科様に、立体造形付きのスタンド看板を納品しました。 院長先生から「スタンド看板が古くなってきたので交換したい」というお話を受けて、当社のほうから立体造形付きのスタンド看板をご提案させていただきました。 タヌキのマスコットのデザインデータはもともと2Dで作られていたので、当社にて立体のイラストを起しました。 造形は芯材を職人が手作業で成形して、外側をFRPでコーティングしています。